スポンサードリンク

スポンサーリンク

台湾旅行

林森北路の隠れ家 ダーツバー BAR1000~ 日曜もOK

更新日:

スポンサードリンク

bar1000_05BAR1000(Bar sen)

の場所はほぼ林森北路の中心のところに構えています。入り口の扉を開くとダーツ台とテーブル席があり、その奥にカウンター席があります。入り口が広く取られていて、店内はゆったりしています。

入口付近に窓が無いせいか照明を落とした感じがしますが、かえってそれが隠れ家のような雰囲気になっています(なんでないのかは話のネタに聞いてみてw)。席に着くと、初めはおつまみセットは和風のおもてなし。まだ地元の客がおおいので、今のうちなら穴場かもしれません。ひとりで来てもゆっくりすごせそうです。

bar1000_01 bar1000-3

日本語でOK!のBAR1000

店長のsenさんは日本滞在歴が長かったので、日本語おもいっきり通じます。たまに忘れたとか言ってますが、ほとんどなまりが無いくらい上手です。表はダーツバーですが、疲れを癒せるをモットーに開店中です。

スタッフさんは秋から3人増えていて、全員日本語できる状態です。なんとなく店に入ると日本と変わりない状態になってます。またスタッフさんはワーキングホリデーで来られているケースが多いので、留学を含めた海外生活のお話しを聞けるかもしれません。

bar1000_02

オーナー&店長のsenさん。どんなやなことがあっても、今日は楽しく飲んで発散して明日もがんばれるよっ!元気をあげるためハグしたりしてます。

BAR1000なら夜遅くに台北に着いても大丈夫!

またアルコール類だけではなく、簡単な料理も提供しています。お代は飲み代と一緒に清算できます(最近は出前で対応してくれます)。夜便で台湾に着くころにはには夜市とか終わっているのでありがたいですね。

お店自体は2:00まで開いていますので、遅くなっても大丈夫。と、こんなことを書いてしまうと、senさん含めてスタッフさんが火を噴きそうなので、ほどほどでお願いいたします。

あとポイント高いのは日曜日もやっていること!

林森北路は飲み屋さんは、日曜日かなりお休みのところが多いです。ところがBar1000は基本的には無休なので、日曜に台北に着いたりして、何処にも飲みに行けない〜ということにはならないです。

ただときどきですが、不定期でお休みします、、、

また9/20からカラオケセット入りました。料金は無料です。あぁ、にぎやかになりそうなヨカン。

bar1000_03

小料理屋さんのような雰囲気です。ちょっとしたご飯もOKです。

カクテル類に熱心で、最近オリジナルモヒートを出すようになりました。メニューになくてもリクエストとベースのお酒があれば、オリジナルカクテルを作ってもらえると思います。
bar1000_04 bar1000-4

BAR1000スタッフは日本からのワーキングホリデーの方々です

Senさんも日本語が上手ですが、歴代のスタッフさんは代々ワーキングホリデーや語学留学で台湾に来られた方が、BAR1000にいらっしゃいます。なので、その辺りのお話しもタイミングが良ければ聞けるかもしれませんよ。

Senさんにお伺いしたところ、ワーキングホリデーや語学留学で来られて、台湾でちょっとお仕事したいという方は、ぜひお声替え下さいとのことです。(週1~2でもいいよーとのことです)

もともとSenさん自身も日本で留学から就職まで、当時色々とお世話になり、いまは台湾に戻ってお店を出すようになったので、そのときの恩返しができればいいなと仰っておりました。

なので、留学やワーホリなどで台湾に来られる方にはちょっとした相談ができるかもしれませんので、ちょっとばかし寄ってみてください。

BAR1000 お店データ

台北 台湾 林森北路
住所:台北市林森北路133巷30號1F
電話:02-2521-3919
営業時間:19:00〜2:00(2017年4月より1時間前倒しになりました)
定休日:旧正月以外は基本的に無休ですが、不定期休みあり。
ミニマムチャージ500元(2杯くらい)

[地図とアクセス]

所要時間:MRT中山駅より徒歩10分
①MRT中山駅2番出口を出て、南京東路一段を林森公園方面へ向かいます。
②中山北路二段の大通りを越える。
③マグドナルドがある交差点(林森北路)の横断歩道を渡って右折する。
④3本目の道を左折して暫く進むと、路地右側にあります。

※一部の写真はオーナーさんより了承頂いて掲載。

旅行のときに行ったときに寄った、BAR1000 の様子は こちら

2016/09/20 update

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

アドセンス関連

-台湾旅行
-, , , ,

Copyright© PHOTRAVEL , 2017 All Rights Reserved.